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あさひの家

地域活動支援センターあさひの家

この施設は「社会福祉法人中東福祉会」が市の指定管理(委託)を受け運営しています。

新着情報

2023-01-27
『ぽっかぽかだより』2月号アップしました!
2023-01-27
あさひブログ、更新中!

施設概要

施設名  あさひの家
住 所  〒959-1862 
     新潟県五泉市旭町8-43
TEL    0250-41-1510
FAX    0250-41-1511
事業内容 地域活動支援センターⅠ型
     計画相談支援
     障害児相談支援
     地域相談支援 

あさひブログ

大寒金運たまご

2023-01-20
1月20日は大寒です。一年で最も寒い時期を表しており、「立春」までの期間のことを言います。
天気予報当たりますね。今日は雨と強風で寒い日です
その最も寒さが厳しい日(大寒)に産まれる卵は、栄養がぎゅっと凝縮しているそうです。
そして、「大寒の卵を食べるとその年は健康で過ごせる」「お金に困ることがない」など、昔から縁起物とされてきたそうです。
今日は、今日産まれた卵「大寒金運たまご」をゆで卵にして食べました。
まずは、卵の丸みのある方に穴を開けます。このひと手間を加えることで、茹でた後に殻がツルンッと剥きやすくなります。穴を開けたら、ボコボコと沸騰したお湯の中に卵を優しく入れます。
「ばあちゃんが言ってたんですけど、ゆで卵は箸で持てると出来たってことだと聞いたことがありますよ。」「そぉそぉ。」
茹でること11分!「どれ、箸で持ってみようか。どんなだか!」おぉ~。持てたので、OKですね
茹で上がった卵を氷水にいれて、完成です



「ゆで卵、どうぞ。」「うんめねぇ」「おれ、食べる前に一年健康でいられますようにって祈ってから食べたよ。」
という方もおられました。
「俺ね、白身がもっと固ってがんが好きだわ」という方。そうですよね。ゆで卵の固さって好みがありますよね。
みなさん、殻を剥き終わるとあっという間に食べてしまわれます。みなさん、ゆで卵が好きなんですね。
職員も、初大寒金運たまごをいただきました。
「殻がきれいに剥けねね~」センター長、苦戦しています。それもそのはず。実はゆで卵の殻は、卵が新鮮なほど剥きにくいそうです。すなわち今日、産まれた卵なので超新鮮。殻がきれいに剥けないはずです。
でも、剥き終わるとこの満面の笑顔「ちょうどイイ固さだねぇ。」
私もいただきました。「うぅ~ん。美味しいですね。最高です
今年、一年健康に過ごせますように

あさひの家 MM


オセロ大会

2023-01-19
今日のフリースペース村松は、オセロ大会
インスタントラーメンやレトルトカレー、焼きそばなど賞品があります。
「制限時間を15分とします。迷わずに進めてくださいね!」の掛け声で、ゲームが始まりました
「うぅ~ん。どこに置こうっかなぁ。」「うぅ~ん。ここに置いてみよっかなぁ。」みなさん、真剣勝負です。
「すごく強いですね。先々を読んでますね。えぇ~、私負けそう」と、言っている方。その方の対戦相手を見ると、ニヤリッと顔がにやけていました(勝った!と、心の声が聞こえてきました。)
「家で練習してきましたか?」「してないよっ。」と否定されますが、やはり、顔はにやけていました。

一回戦目の勝負がつき、二回戦目に入る前に、飲み物を飲んでお菓子を食べて、一休み。
「みなさん、強いですね、オセロ、家でもやってますか?」みなさん口をそろえて、「やってな~い。」
二回戦目が始まりました。一回戦目と同様、先々を読んでます。そしてやはり、顔はにやけていました
二回戦目が終了し、最後に三回戦目で三位を決めて大会は終了しました。
表彰式の音楽を口ずさみ、表彰式を行いました。
「優勝された方、前にどうぞ‼賞品は、インスタントラーメンです。」すごく、嬉しそうです。
「続きまして、準優勝の方。」レトルトカレーの中辛、辛口セットです。イエィ‼本当に嬉しそう。
焼きそばを貰った方やふりかけを貰った方。みなさん、有意義な時間を過ごされたようです
今度は私と勝負しましょう。ニヤリッ

あさひの家 MM

おでん処みのりちゃん

2023-01-14
みなさん楽しみにしていた、おでん処みのりちゃんOPEN
味が煮しょむように、前日から仕込みをしました。
まずは、おっきくて立派な大根を厚さ4㎝にカットし、厚めに皮を剥きます。もったいないような気もしますが、味が煮しょむための一工夫です。そして、面取りをして、十字に切り込みを入れて、2時間下茹でをします。
次はこんにゃく。1.5㎏の巨大なこんにゃくを三角にカットし、味が煮しょむように表面に細かく切れ込みを入れます。
ウインナーにも切れ込みを入れます。
「こうやってさぁ~、たの~しく料理作ってると、美味しくなる気がするよね」厨房の中は二人しかいないのに、ワハハッ!ワハハッ!と、賑やかです
ちなみに、先程から【煮しょむ】というワードが出てきますが、味が染み込むという意味です。
トッピングに付ける、ジャガイモの皮むきをします。
アルバイトリーダーNORIさんも、皮むきをします。「上手に皮剝かれますね~。」「そうですか~」と、照れ笑い。
突如、「私被ってみたぁいわ」と、店主みのりちゃんの頭がちくわに変身「まぁ~。意外と重いのねぇ。息がしにくいような」お茶目な店主みのりちゃん。なんて可愛らしいんでしょう
あれれっ⁉アルバイトリーダーNORIさんが厨房から消えた!と思ったら、厨房前のソファーで足を組み、堂々とTVを観ているじゃないですか
そうこうしている間に、油揚げの炊き込みご飯が炊き上がりましたよ。
うぅ~ん、いい匂い。握り終えて数えてみると、40個以上ありました。
甘酒も出来上がって、イイ感じに味が煮しょんだおでんも温まりました。お店の開店を、今か今かと、厨房前に列ができました。「みなさ~ん。準備ができました。どうぞ~‼」

「お~いしぃ」「大根、うんめねぇ」「おでん、すんげおいしいわぁ」「甘酒、久しぶりに飲みました。私、甘酒好きなんですよぉ」みなさん、本当に喜んで食べておられました。
職員もいただきました。「うぅ~ん。美味しいぃ」「おでん、ほんきにうんめがったねぇ」「うん。味が煮しょんで、おぉいしぃ~
やはり、みなさんちくわの被り物が気になっていたんですね。オブジェのように置いたちくわを、みなさん被り始めていましたナイスです
おでん処みのりちゃん大成功~みのりちゃん、美味しいおでんご馳走様でした。また作ってくださいね‼

あさひの家 MM



大寒金運たまご

2023-01-06
『大寒』とは、言葉の通り大きいな寒さですので、一年で最も寒い時期を表しており、大寒は毎年1月20日頃から次の節気の『立春』までの期間のことを言います。
ちなみに、毎年1月20日と決まっているわけではないので年によって日にちは変わってきます。
2023年の大寒は、1月20日です。
大寒の時期は、とても寒い時期で、雑菌が少なくなるので、味噌や醤油などの発酵食品などを仕込む時期でもあります。
一年で一番寒いと言われる大寒。この寒さに耐えて大寒に産まれた卵を『大寒たまご』と呼び、これを食べると健康に一年過ごせるという縁起物。風水では〝金運アップする〟とも。
そこで、私ひらめきました
健康運や金運を呼び込むと言われている。しかも、一年に一度しか食べられない。これはみんなと一緒に食べるっきゃないでしょう
2023年1月20日(金)大寒金運たまご(限定20個)をゆで卵にして、あさひの家でお待ちしておりま~す

あさひの家 MM

2023年、スタートで~す!

2023-01-05
皆様お元気で新年をお迎えのことと存じます。
明けましておめでとうございます
本年も宜しくお願いいたします。
2023年がスタートしました。今年も、みなさんと一緒にいっぱい笑って、いっぱい美味しいものを食べて、いっぱいお話ししましょう
お正月休みが終わり、みなさんと久しぶりの再会です。
「正月は、まい~んち朝から飲んで、二升全部飲んでしょもたよ」と、ニコニコ。いつもの笑顔。
「歳夜の晩に、お父さんと一緒に飲んだよ」という方も。息子さんと一緒にお酒を飲まれて、さぞかし、お父様も喜ばれたでしょうね
「餅もねぇ、1日から3日間、毎日3個ずつ食べたよ。」と、みなさん、いいお正月を過ごされたようです。

「お正月らしく、ニコニコ笑顔でお願いします。」と、いつもニコニコ笑顔の方にお願する私。いつもに増して、笑顔全開でサイン。
「まぁ~。この大根美味しそうだわねぇ」と、おでん処みのりちゃん店主の、みのりちゃん。この可愛らしい笑顔見てください
おでん処みのりちゃんは、1月14日(土)11:40~16:00、おにぎりと甘酒が付きますよ。あさひの家でお待ちしておりま~す‼
最後に、このショット「ハイ!変顔~‼」と言うと、この表情みんな最高の笑顔‼ありがとうございます。
笑う門には福来る。笑っていきましょう‼

あさひの家 MM

苦情受付窓口

あさひの家における苦情の受付及びサービス利用等のご相談、サービスに対する苦情やご意見は、下記にお問い合わせください。

【苦情解決責任者・虐待防止責任者】
 井上 哲孝 (あさひの家センター長)
 
【苦情受付担当者・安全対策担当者】
 岩城 香織 (あさひの家主任)
 
【あさひの家TEL】0250-41-1510
 
サービスに対する苦情は以下の第三者委員にも申し立てることができます。

【第三者委員】  西川 和明  
         TEL:0250-47-2652
【第三者委員】  高橋 三和子 
         TEL:0250-22-1562
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